未分類| 4 月 21st, 2008
無料のルーズリーフという制度はよく考えたものだなあと感心する。元々はアメリカのカリフォルニア州で生まれたものらしいが、自社製品を効果的に宣伝したメーカー、そして毎日のようにノートを使う学生。この二つのニーズが見事に合わさったのが無料のルーズリーフである。転換の発想とはこういった事をいうのだろう。
この前、大学の売店へ行くと、素敵なお姉さんが、ノートのようなものを配っていた。なんかのフリーペーパー?そうおもって何気に受け取ったら広告のはいったのノートだった。これって無料のルーズリーフ?なんだか得した気分になってうれしかった。またあの売店で無料のルーズリーフもらいにいこうっと。
無料でルーズリーフがもらえるって知ってた?普通はルーズリーフは売店とかで買うと思う。だけど、大学によっては、その売店の店先に無料のルーズリーフを設置しているところもある。紙面の一部に広告がはいっているのが目に入るけど、それさえ気にしなければ、タダでノートが手に入るってわけですね。